2016年4月7日木曜日

ルノワールの時代@名古屋ボストン美術館とガレットの”kitica”@白鳥公園近く






まず、名古屋ボストン美術館で開催中の
『ルノワールの時代近代-ヨーロッパの光と影』へ。




印象に残った作品のいくつかは・・・・

ルノワールの《ブージヴァルのダンス》
その時代を表す、都会と田舎・・・知りませんでした。

オノレ・ドーミエ《雪空のクリノリン・スカート》
オノレ・ドーミエが担当した日刊の風刺新聞『シャリヴァリ』の挿絵の数々は、
思いっきり風刺が効いていて面白い♪

エドガー・ドガ《田舎の競馬》1869年

修復、間もないという
エルンスト・ルートヴィヒ・キルヒナー《クラヴァーデルからの山の眺め》
色が鮮やかでした。鮮やかな色、スイス繋がりでホドラーを思い出したり。

1時間半ほど、鑑賞したあとは、
白鳥公園近くまで移動し、ガレットのランチ。

http://kitica.me/

アンチョビ・トマト・卵・カッテージチーズのガレット



ランチタイムが終わる頃には日差しが店内に
おもいっきり差し込み、リゾート地にいるみたい♪



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